わたしの幸せな結婚17話のネタバレと感想・無料お試し読み【美世の異能が発動?そのキッカケの場所へ…】

わたしの幸せな結婚
作者名 :顎木あくみ・月岡月穂
17話未完結

 

こんにちは!漫画花子です。
『わたしの幸せな結婚(漫画)』17話を読みました。

 

 

この話は、斎森家の事件の後の様子が描かれています。

 

 

それは、

 

辰石家や斎森家、香耶がそのあとどうなったのか?

 

 

幸次と美世の再会など…。

 

 

 

更に、この17話で一番のキーポイントは、
美世の異能が発動するキッカケの地へ行くということです。

 

 

美世の異能について漫画の掲載はまだなく、
小説2章になってしまいますが…。

 

 

それでも、
この場所に訪れなければ、
美世の異能は発動しません。

 

 

美世といえば、異能を持たない。

 

とされていましたが、
美世の力はいよいよこれからですね~♪

 

 

まだまだ、
この「わたしの幸せな結婚」の
面白さはこれからです!

 

 

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わたしの幸せな結婚(漫画)17話のネタバレ

美代は夢の中で母親と会っていた。

 

 

母親は斎森家にある、
あの桜の木の下で美世を呼んでいる。

 

 

満開の桜は風で花びらがハラハラ散る。

 

 

母親は美世を手招きするが、
美世はまだそちらには行けません。

 

 

そうニッコリと笑って
また会いましょう。

 

 

そう言います。

 

 

それに対して、
母親は美世に何かを言っているようだったが、
その言葉を聞き取ることは出来なかった。

 

 

その時、ハッと美世は目が覚めるのでした。

 

美世の異能が発動?そのキッカケの場所へ…

目が覚めた時に美世は実感する。

 

 

あぁ…旦那様の家に帰って来れたのだと…。

 

 

「熱くないか?」

 

 

清霞は美世に朝食を差し出す。

 

 

そして、
おかゆをレンゲで少し取ると
美世の口に運ぶのでした。

 

 

『モグモグ…』

 

 

そのおかゆをほうばる美世…。

 

 

清霞からご飯を食べさせてもらって
幸せで…恥ずかしい。

 

 

ホホを赤らめながらご飯を食べる美世
なのでした。

 

わたしの幸せな結婚(漫画)17話の結末

落ち着いた頃、
清霞から斎森家のことを聞きます。

 

 

それは、家事で全焼してしまったこと。

 

 

しかし、誰も亡くなることはなかったこと。

 

 

斎森家の両親は地方の別邸に移り、
貧しい暮らしをするようになったこと。

 

 

香耶は有名な家に奉公されることに…。

 

 

辰石家はこの事件のことは公にならず、
処罰さることはないが、当主の座を長男 辰石一志に
譲ることになった。

 

 

そして、斎森家は明日、
取り崩される予定など…。

 

 

一通り話を聞き終わると…。

 

 

美世は斎森家が壊される前にもう一度だけ
その場に行きたい!

 

 

と清霞にお願いします。

 

 

そして、美世が斎森家に行き母と縁のある
あの桜の木の所へ行くと…。

 

わたしの幸せな結婚(漫画)17話の感想

斎森家の事件がひと段落した所で最後のまとめのような
17話でもあり…。

 

 

更に、美世の異能が発動するキッカケ。

 

 

前兆がある話でもありました。

 

 

異能がないと言われていた美世だけど…。

 

 

もし、すごい異能だったりしたら…。

 

 

もうドキドキ、ワクワクが止まりませんよね!

 

 

早く続きが読みたい気持ちでいっぱいです(笑)

 

 

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