撮られ妻2巻のネタバレと感想・結末【八木くんとの再会!?あの快楽を体が覚えている?】

撮られ妻
作者:てりてりお
2巻未完結

 

こんにちは!漫画花子です。
『撮られ妻』2巻です。

 

 

1巻では、フォトグラファー志望の男子大学生 八木くんと
人妻 美月との不倫関係が描かれていました。

 

 

 

もともと、深入りしない。

 

 

お互いの生活を干渉しない。

 

 

その時だけの関係だったはず。

 

 

 

しかし、
この2巻で再び八木くんと
美月の絡みがあります。

 

 

それは…美月自身、
八木くんを忘れられなかったからです。

 

 

 

『あの火照るような体の感覚…。』

 

 

『頭が真っ白になるような快感…。』

 

 

それを感じさせてくれるのは、
八木くんだけ。

 

 

夫婦やり直すことにしたのに、
美月からその関係を裏切るのだろうか?

 

 

 

体の快楽がそれを求めている!?

 

 

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撮られ妻2巻のネタバレ

出張から帰って来た夫。

 

 

夫は出張というなの不倫旅行だった。

 

 

そんな夫を出迎えた美月だが、
その顔は満面の笑み。

 

 

しかし、家を空けていたことに気が付いた夫は、
美月にビンタします。

 

 

その瞬間、美月も今までの
夫への不満が爆発。

 

 

思わず、夫の尻を何度も蹴る!

 

 

今まで人の顔色ばかりうかがっていた妻の
予想外の行動にオドオドする夫なのでした。

 

八木くんとの再会!?あの快楽を体が覚えている?

夫は、浮気をしていたことを
認め、夫婦やり直すことにします。

 

 

『これからだ…』

 

 

美月は夫が自分の元に戻ってきてくれて
これから。

 

 

そう思っていました。

 

 

今までの夫であれば、
冷たくあしらう所も、
美月に優しくなった。

 

 

しかし…。

夜の生活は満たされない。

 

 

 

夫は美月では上手く出来なくなっていた。

 

 

そんな中、夫は美月の様子の変化に、

 

 

 

「なぜ急に変わったのか?大丈夫か?」

 

 

 

そう聞いてきます。

 

 

脳裏には八木くんの事を思い出しながらも
何が?と美月はとぼける。

 

 

夫は、出張から帰って来た時、
美月はまるで別人のようだった。

 

 

自分の知っている妻なのだろうか?

 

 

そう話すのでした。

 

撮られ妻2巻の結末

美月は夫に抱かれながらも
結局は自慰をしていた。

 

 

体が満足しないからだ。

 

 

その日の昼間、
庭に水を撒いていた美月。

 

 

 

八木くんの住むお隣のマンションを見て
八木くんを思い出していました。

 

 

『後腐れなく終わったんだ…』

 

 

あれはあれで、1回きり、
後腐れなく終わったこと。

 

 

 

今後は干渉しないと決めて
その時は別れた。

 

 

そう思っていても、
八木くんが気になっていたのです。

 

 

『ピンポーン』

 

 

呼び鈴がなって美月がモニターを見ると、
八木くんの姿が…。

 

 

その日、
夫が仕事に行っている昼間
八木くんが家を訪ねてきたのです。

 

 

手には綺麗な植木鉢の花を持って…。

 

撮られ妻2巻の感想

1巻を読んで、
この後、美月と八木くんがどうなるのか?
気になって2巻も読んでしまいました。

 

 

八木くん爽やかですね…。

 

 

ニコニコ笑って素敵です。

 

 

ただ、写真は嫌ですね。

 

 

美月も一度覚えた興奮と快楽を
そう簡単に手放すことは出来ないの
だと思います。

 

 

セックス依存というけど、
そう言う事なのだと思います。

 

 

脳がその快楽を覚えてしまったら…。

 

 

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