わたしの幸せな結婚(漫画)14話のネタバレと感想・結末【清霞怒ってる?その凄まじい異能の力!?】

わたしの幸せな結婚
作者名 :顎木あくみ・高坂りと・月岡月穂
14話未完結

 

こんにちは!漫画花子です。
「わたしの幸せな結婚」14話を読みました。

 

 

この14話でイヨイヨ清霞の異能の力が
出てきます!

 

 

その凄さに圧倒されてしまった私です。

 

 

漫画で描かれると描写がハッキリして
読んでいて”ビビッ”と
きちゃいます(笑)

 

 

美世が連れ去られても
その状況を分析し、
冷静でいるかのように見えた清霞…。

 

 

『怒っている?』

 

 

表情ではわからないですが、
その目はかなり怒ってるのかもしれない…。

 

 

更に、その異能の凄さが、
清霞の感情を表しているのだと思います。

 

 

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わたしの幸せな結婚(漫画)14話のネタバレ

ゆり江は美世が誘拐された後、
清霞の職場に駆け込みます。

 

 

ゆり江の状態は、混乱して
普通の状態ではありませんでした。

 

 

「持ち物を確認しておけば…」

 

 

ゆり江は清霞からもらったお守りを
ちゃんと美世に持たせてあげてれば…。

 

 

こんなことにはならなかった。

 

 

そう自分自身を責める。

 

 

「誰かに会わなかったか?」

 

 

清霞はそんなゆり江を責める訳でもなく、
美世が攫われる前に誰かに会わなかったか?

 

 

そう聞きます。

 

 

しかし、ゆり江は誰にも会っていない。

 

 

そう話すのでした。

 

清霞怒ってる?その凄まじい異能の力!?

『あのお守りは…』

 

 

そして、清霞が美世に渡したお守りは、
相手の式から姿を見えなくさせる効果
あったのです。

 

 

更に、清霞の後を追っている式を
考えると、相手は辰石家のもの。

 

 

たぶん、犯人は辰石家。

 

 

そう思っていたのです。

 

 

「お客さんがまた来ましたよ~」

 

 

 

五道が清霞に他のお客さんも来ました!

 

 

そう言います。

 

 

そして、それを裏付ける人が
清霞の元へ訪れたのでした。

 

わたしの幸せな結婚(漫画)14話の結末

「ほら」

 

 

五道が清霞の前に案内してきた人は、
辰石幸次だったのです。

 

 

幸次は今にも泣きそうな顔をしていました。

 

 

そして、美世を一緒に助けてほしい!

 

 

そう清霞にお願いします。

 

 

更に、自分の力が弱くて、
美世を助けることが出来なかったとも…。

 

 

清霞は車を出して、
助手席には幸次が乗り込む。

 

 

幸次は車の中で、
辰石家で起きたことを
思い出していました。

 

 

それは、父 辰石実の野望を知り、
美世の人生がその犠牲になっていたことへの
悔しさと自分自身への後悔。

 

 

更に車を運転している清霞は
婚約者がさらわれたというのに、
冷静な感じがした。

 

 

幸次はこの人を信用して大丈夫なのか?
と思っていました。

 

 

しかし、斉森家の門の前に着くと…。

 

わたしの幸せな結婚(漫画)14話の感想

清霞の異能力すごかった…です…。

 

美世がさらわれたのに、
冷静を装っていたのか、

 

 

斉森家に着いたときは、
怒り爆発!という感じでした。

 

 

言葉が少ない清霞ですが、
怒りの感情がヒシヒシと伝わる話でした。

 

読めば清霞の異能力にきっと驚きますよ!

 

 

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