社内探偵6巻のネタバレと感想・無料お試し読み【美和の役職ランク上げた人物は誰?若林課長と人事のあいつ…】

社内探偵
作者:かたおかみさお・egumi
6巻未完結

こんにちは!漫画花子です。
かたおかみさお先生、egumi先生作の『社内探偵』6巻です。

 

 

気になるのが、
美和の役職ランクを上げた社内の腐った人物。

 

 

一人は、若林課長とわかっているけど、
他にもそういった人がいるということが
わかっています。

 

 

そして、なぜ美和のような人が、
若林課長を守ろうとするのか!?

 

 

 

そんな社内のドロドロと腐った部分が
何なのかなぞのままです。

 

 

そして、この6巻では、
そんな美和の役職ランクを上げたであろう、
ある人物が浮上してきます。

 

 

それが人事部のあの人…。

 

 

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社内探偵6巻のネタバレ

美和は社内の大奥と呼ばれる営業三課に
異動になった。

 

 

そして、美和の様子が気になっていた松原さんに
山下さんからメールが届く。

 

 

そのメールには明らかに美和が営業三課で
嫌がらせを受けていることがわかるのでした。

 

 

その時、
丁度人事部の久我さんにも、
営業三課から相談のメールが届いていました。

 

 

営業三課からは今まで一度も相談を
受けたことがない。

 

 

その理由は、
相談する前に辞める人が多かったからだ。

 

 

そして、久我さんもまた、
松原さんと同じ営業三課のスケジュールを
見ることになるのでした。

 

 

美和の役職ランク上げた人物は誰?若林課長と人事のあいつ…

営業三課のスケジュールには、
社員1日のスケジュールが書かれていました。

 

 

その中で美和だけが、
営業三課が主催するランチ会に
出席されていなかったり…。

 

 

更に、1日に仕事がほとんどない。

 

つまり、営業三課の一之江課長は
美和に仕事を与えていないことが
わかったのです。

 

 

 

それを見て、
明らかに美和は仲間外れにされている。

 

 

そう思うしかなかったのでした。

 

社内探偵6巻の結末

久我さんは美和の様子と見に行きます。

 

 

そして直接、若林課長の他に
美和を評価し、役職ランクを
上げた人は誰かを聞きにいきます。

 

しかし、美和は口を閉ざしたままでした。

 

 

そんな中、
人事部話し合いがあります。

 

 

それは、

 

 

『美和の役職ランクを上げた人は誰か?』

 

役職ランクを上げるには、
何が必要かを考えると、
ある人物が浮上してくるのでした。

 

 

その人は人事部の…。

 

 

社内探偵6巻の感想

美和は異動先の営業三課でも
頑張っていました。

 

 

それは、嫌がらせを受けていたとしても…。

 

そして、人事部では、
美和の役職ランクを知らない間に
上げていたのは誰か?

 

 

昇格するまで必要な項目を
調べていくと、ある一人の
人物が浮上します。

 

 

美和も若林課長もその人物を
言おうとはしない。

 

 

その理由が気になって仕方がない
私でした。

 

どんな、理由があって、
その人物をカバおうとしているのか…。

 

 

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