親友は悪女7巻のネタバレと感想・無料お試し読み【東雲が妃乃を好きになる?男を落とすテクニックが怖すぎる!】

親友は悪女
作者:和田依子
7巻未完結

 

こんにちは!

親友は悪女7巻を読みました。

 

 

この7巻では東雲が妃乃に対して
大きな心境の変化が現れます。

 

 

それは、

 

 

『良い人かもしれない…。』

 

 

『誤解していたかもしれない…。』

 

 

『なんというか…。』

 

 

なんというか、
何なのだろう?

 

 

 

家庭的とか母親っぽいとか
思っているのだろうか?

 

 

これは、妃乃の味東雲を落とす
策略であり…そのテクニックが怖すぎる。

 

 

男の心理をついて、
妃乃は全力で東雲を落とす?

 

 

どうか、妃乃に落ちないでほしいと
ハラハラして読んだ7巻でした。

 

 

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親友は悪女7巻のネタバレ

「帰った方が…」

 

 

東雲が一人で遅くまで残業をしていると、
コーヒーを入れてくれる人がいました。

 

 

それは、妃乃です。

 

 

東雲はそんな妃乃に、
コーヒーも入れなくていいし、
仕事が終わったなら帰った方がいい…。

 

 

そう言うのでした。

 

 

しかし、妃乃はまだまだ仕事でも
役に立ってないし、これくらいは…と…。

 

 

そして、真奈がいなくなって、
仕事が出来る女性であるということを
改めて知った。

 

そう真奈をホメます。

 

 

彼女(真奈)をホメられた東雲は
悪い気もせず、徐々に妃乃に対しての
警戒心が解かれていくのでした。

 

 

東雲が妃乃を好きになる?男を落とすテクニックが怖すぎる!

「どういう魂胆なの?」

 

 

妃乃が帰ろうとすると、
高校が同じ本田さんに遭遇します。

 

 

 

本田さんは言う。

 

 

会社にまで乗り込んで来て、
どういう魂胆なのか?

 

そんな本田さんの表情は怖い顔をしていました。

 

 

更に、本田さんは妃乃が色んな男を
盗ったことも知っている。

 

 

 

今度はこの会社で何をする気!?

 

 

そう言うのでした。

 

 

 

「お名前覚えていないんだ?」

 

 

妃乃は本田さんにそう言います。

 

 

負け犬の名前など覚えていないし、
ごめんね。

 

 

そうバカにしたように言う。

 

 

しかも、男の人はモノじゃないし、
自分の意志で妃乃を選んでいるから…。

 

 

そう言うと立ち去るのでした。

 

親友は悪女7巻の結末

『男の人を落とすのは大変なんだよ?』

 

 

妃乃はそう思います。

 

 

妃乃は男を落とすために、
色んなテクニックを使っていたのです。

 

 

それは、

 

 

『同じ仕草をしたり…。』

 

 

 

『話ながら2秒間見つめてニッコリ笑う。』

 

 

『一度落としてからホメる。』

 

 

など社内の男に対してあらゆるテクニックを
使った結果…。

 

 

『この部署ってこんな雰囲気だったけ?』

 

 

橋井は思う。

 

 

妃乃が来てから部署の雰囲気が
おかしいことに…。

 

 

男達はどことなく、
妃乃に対してソワソワし…。

 

 

そして、気が付いたら東雲も!?

 

親友は悪女7巻の感想

この7巻では、男を落とす妃乃のテクニックが
描かれていました。

 

 

そして、自然な流れで東雲も
妃乃に対しての誤解が解け…。

 

 

なんというか、
気になる存在に!?

 

 

真奈は真奈で異動先で仕事も頑張っているし、
どうか悪女(妃乃)に騙されないでほしい。

 

 

と思う私なのでした。

 

 

 

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