おやすみおはようさようなら6巻のネタバレと感想【駿太が犬貝くんと遭遇!?僕ならもっと大切にする?】

おやすみおはようさようなら
作者:獅子海夕助
7巻完結

 

 

こんにちは!漫画花子です。
「おやすみおはようさようなら」6巻を読みました。

 

 

この6巻面白いですよ!

 

 

 

なんと、唄子と犬貝くんが一緒に
いる所に駿太が遭遇します。

 

 

なぜそうなったのかというと…。

 

 

記念日の日に駿太が誰といたのか?

 

 

という事で、
再び喧嘩になります。

 

 

そして、駿太の元から走り去った唄子。

 

 

その先に
犬貝くんがいたのです。

 

 

唄子を追いかけてきた駿太。

 

 

そこで、初めて唄子に想いを寄せる男(犬貝くん)
の存在に気が付くのです。

 

 

妻に想いを寄せる男が他にいた…。

 

 

その時…駿太はどー思ったんでしょうね?

 

 

焦る?それとも、すずという浮気相手が
いるから開き直る?

 

 

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おやすみおはようさようなら6巻のネタバレ

記念日の日…駿太は誰といたの?

 

 

そんな唄子の質問に駿太は…。

 

「仕事だって…」

 

 

そうヘラヘラと笑いながら言います。

 

 

『パン!』

 

 

その言葉を聞いたと同時に
唄子は駿太のホホをおもいっきり
引っ叩いていました。

 

 

唄子は一言、嘘つき。

 

 

そういうと、走りさってしまいます。

 

駿太が犬貝くんと遭遇!?僕ならもっと大切にする?

唄子は思う。

 

 

駿太は私のことをもう…見ていないんだ。

 

 

そして、勢いよく走るその足元が
何かに引っかかり転んでしまう。

 

 

人が行きかう道…。

 

 

思いっきり転んだ唄子。

 

 

でも…もうどうでもいい…。

 

 

起き上がろうとしませんでした。

 

 

「大丈夫ですか?」

 

 

そんな時、
誰かが唄子の脱げた靴を履かせてくれて、
声をかけてくれます。

 

 

「ほっといて下さい…」

 

 

そう唄子が転んだ状態でいうと…。

 

 

ほっとけないですよ!と
その人は犬貝くんだったのです。

 

おやすみおはようさようなら6巻の結末

顔を上げると唄子はまた泣いていました。

 

 

唄子はまた、犬貝くんに
今の姿を見られたくないと…。

 

 

「もう行かないと…」

 

 

とまた走り去ろうとします。

 

 

「何かあった?」

 

 

犬貝くんはそんな唄子の腕を
とっさに掴む。

 

 

すると…。

 

 

「何している!」

 

 

駿太が犬貝くんの腕を掴み、
唄子を掴む手を払おうとします。

 

 

そして…。

 

おやすみおはようさようなら6巻の感想

この6巻では犬貝くんと駿太が遭遇する
シーンが描かれています。

 

 

妻に想いを寄せる犬貝くん。

 

 

そして、駿太に、よそ見しているな!家庭を観ろ!
俺だったらもっと大切にする。
とガツンと言う所とかすごかったですね。

 

 

スカッとしたといか…。

 

 

でも、妻を想う男の存在を知った
駿太がどう思ったのか!?

 

 

読んでいて面白かったです。

 

 

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おやすみおはようさようなら7巻(最終回)ネタバレと感想【浮気を許す妻!?唄子と駿太の結末は?】

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