あきれるほどキミに甘えられたら3話のネタバレと感想・無料お試し読み【俺と付き合ってください?平野くんからの告白なのに…】

あきれるほどキミに甘えられたら
作者:ミヤギ
13話未完結

 

こんにちは!漫画花子です。
「あきれるほどキミに甘えられたら」3話を読みました。

 

 

2話から気になって3話も即読みしています。

 

 

そして、この3話は…平野くんが美静に告白!

 

 

2人は付き合うだろう…。

 

 

そう思っていたのに、
美静は告白をを断ってしまうんです。

 

 

というよりか、平野くんがあまりにも、
しれっと告白するから、冗談だと思ったようです。

 

 

1話からこの3話まで見ていると、
どー見ても平野くんは美静に好意があるとしか
思えません。

 

 

しかし、美静はそれに気が付かず…残念。

 

 

でも、この3話で平野くんの告白シーン見てもらいたいです~♪

 

 

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あきれるほどキミに甘えられたら3話のネタバレ

美静は朝目が覚めると、
平野くんが自分の家にいることに
動揺します。

 

 

『落ち着け…』

 

 

呪文を唱えるかのように
何度もその言葉を心の中で思う。

 

 

そして、昨日家に帰ってきた記憶もなく、
でも、今服を着ているから大丈夫なはず!?

 

 

とパニックになるのでした。

 

 

「おはようございます」

 

 

そんな中、平野くんが目を覚ます。

 

俺と付き合ってください?平野くんからの告白なのに…

平野くんはいたって普通だった。

 

 

そして、美静にシャワーを借りていいですか?
というと、お風呂に入ってしまいます。

 

 

この状況でうろたえる自分が恥ずかしい…。

 

 

そう思いながら朝ごはんを作っていると…。

 

 

「おいしそーー」

 

 

美静の背後からシャワー上がりの平野くんが
突然現れます。

 

 

美静は思う。

 

 

平野くんはパーソナルスペースが狭いのではないか!?

 

 

いや…近すぎるよね…。

 

 

そう思って、そのままを平野くんに伝えると…。

 

 

一晩共にした仲じゃないですか!
とほんわりした感じていいます。

 

あきれるほどキミに甘えられたら3話の結末

美静は念のために…と…。

 

 

昨夜、何もなかったか聞いてみる。

 

 

すると…平野くんは、
何もなかったし、自分の理性のおかげ。

 

 

そんな事を話します。

 

 

そして、朝食を目の前に、
美静が来るまで待っている所とか
本当に犬みたいだ。

 

 

そう思う美静なのでした。

 

 

一緒に朝食を食べ始めると、
いきなり平野くんが告白を…。

 

あきれるほどキミに甘えられたら3話の感想

3話平野くんから美静への告白があります。

 

 

何でも一人でやってしまう、
甘え下手な美静にとってみれば、
からかわれているのか?

 

 

と思っても仕方がないほど、
平野くんはしれっと告白していました。

 

 

本気が感じられないっていうか…。

 

 

でも、自宅まで送って
美静の自宅で過ごした感じはどー見ても
恋人にしか見えない。

 

 

甘い感じにキュンキュンしちゃいました~( *´艸`)

 

 

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